月額1,000円以下で使える格安SIMのおすすめ比較【2026年最新版】

毎月のスマホ代をもう少し抑えたいと考えたとき、「月額1,000円以下で本当に使える格安SIMはあるのか」という疑問に突き当たる方は少なくありません。大手キャリアのプランは月5,000〜8,000円が相場ですが、利用データ量が少ない方であれば、月額1,000円(税込)以下で運用できる選択肢は実際に複数存在します。SIMえらび編集部では、2026年4月時点で音声通話付き・税込1,000円以下に収まる格安SIMを各社公式サイトの情報を元に整理し、利用シーン別におすすめを比較しました。

目次

月額1,000円以下で使える格安SIMはどう選ぶべきか

結論から言うと、月額1,000円以下で運用したい場合は「毎月のデータ使用量を正確に把握する」ことが出発点になります。1,000円以下の料金帯は、ほぼすべてが3GB以下の小容量プラン、または従量課金型のプランです。自宅や職場にWi-Fi環境があり、外出先ではLINEやメール、ちょっとしたWeb検索程度しか使わない方にとって、1,000円以下のプランは現実的な選択肢となる傾向があります。

選び方の軸は大きく3つです。1つ目は「データ容量と料金のバランス」、2つ目は「通話をどれくらい使うか(かけ放題オプションの有無)」、3つ目は「縛り・解約金・初期費用の条件」です。格安SIM各社は2024〜2025年にかけて容量増量や料金改定を進めており、2026年4月時点の最新プランに基づいて判断する必要があります。

なお、本記事で比較するのはすべて音声通話SIM(電話番号による通話が可能なSIM)を基本とし、税込1,000円を明確に下回るプランを中心に取り上げます。1,000円をわずかに超えるプランについては、比較対象として「参考枠」で扱います。

利用シーン別:1,000円以下で使えるおすすめプラン

結論から言うと、利用シーンによって最適な1,000円以下プランは異なります。SIMえらび編集部では、以下の3パターンでおすすめを整理しました。

① 通話メイン・データはほぼ使わない方:日本通信SIM「合理的シンプル290プラン(1GB)」月額290円、またはHIS MOBILE「自由自在2.0プラン(1GB)」月額550円(データ使用量100MB未満時は280円)が候補になります。どちらも月額1,000円を大きく下回り、必要なときだけデータを使う運用に向いています。

② 月2〜3GB程度のライトユーザー:NUROモバイル「バリュープラス VSプラン(3GB)」月額792円、IIJmio「ギガプラン(2GB音声)」月額850円、日本通信SIM「合理的シンプル290プラン(上限3GBで約730円)」などが候補になります。3GB前後を月額1,000円以下でカバーできる選択肢が充実しています。

③ サブ回線・使わない月はほぼ無料にしたい方:povo2.0(基本料0円+必要時トッピング)、またはHIS MOBILE「自由自在2.0プラン(1GB)」の100MB未満時280円運用が候補になります。メイン回線とは別に番号を持ちたい、災害時の備えとして持ちたいといったニーズに合います。

楽天モバイル「Rakuten最強プラン」の3GBまで月額1,078円も1,000円帯のプランですが、税込価格で1,000円を僅かに上回るため、本記事では「1,000円前後」の参考枠として後述します。

月額1,000円以下で使える格安SIMの比較一覧表(2026年4月時点)

SIMえらび編集部では、音声通話付きSIMで税込1,000円以下のプランを主要9社からピックアップし、同じ基準で比較しました。料金はすべて税込、通話料は別途発生します。

プラン名月額/期間データ容量通話料縛り主な特徴
日本通信SIM 合理的シンプル290プラン290円/月1GB(追加1GB 220円、最大100GBまで)11円/30秒なしドコモ回線、業界最安クラス、上限設定可能
HIS MOBILE 自由自在2.0プラン 1GB550円/月(100MB未満時は280円/月)1GB9円/30秒なしドコモ回線、100MB未満で自動割引
LinksMate 1GB(音声通話+SMS+データ)737円/月1GB11円/30秒(MatePhone使用時)なしドコモ回線、ゲーム連携特典あり
NUROモバイル バリュープラス VSプラン792円/月3GB11円/30秒(専用アプリ使用時)なしドコモ/au/ソフトバンク回線選択可、利用開始月無料
イオンモバイル さいてきプラン 0.5GB(音声)803円/月0.5GB11円/30秒(イオンでんわ使用時)なしドコモ/au回線、全国のイオン店舗でサポート
IIJmio ギガプラン 2GB(音声)850円/月2GB11円/30秒なしドコモ/au回線選択可、eSIM対応
イオンモバイル さいてきプラン 1GB(音声)858円/月1GB11円/30秒(イオンでんわ使用時)なしデータ繰り越し可、1GB単位でプラン変更可
povo2.0(基本料0円+データ追加3GB/30日)基本料0円+990円/30日(月あたり990円)3GB/30日22円/30秒なしau回線、MNO品質、使わない月は0円維持可(180日条件あり)
(参考)楽天モバイル Rakuten最強プラン1,078円/月〜3GBRakuten Linkアプリ使用時は無料なし1,000円を僅かに超過。家族割適用で968円

※料金はすべて税込、2026年4月時点の各社公式サイトの情報に基づきます。 ※povo2.0は月額制ではなくトッピング(期間制)のため、「月あたり」の換算値を記載しています。 ※初期費用(契約事務手数料)が別途かかるプランが大半です。

各社プランの特徴と1,000円以下で使える条件

ここからは、比較表に掲載した9社について、1,000円以下で使える条件と特徴を順に解説します。

日本通信SIM「合理的シンプル290プラン」

日本通信SIMの合理的シンプル290プランは、基本料290円/月(1GB含む)、追加データは1GBあたり220円の従量課金制です。日本通信公式サイトによると、上限設定機能によって1GB単位で使いすぎを防げるため、月3GB使っても730円、月2GBなら510円に収まります。通話料は11円/30秒(標準電話アプリで利用可能)で、5分かけ放題オプションは月額390円、70分無料通話も月額390円で追加できます。ドコモ回線を利用しており、全国のエリアで安定した通信が期待できます。

HIS MOBILE「自由自在2.0プラン 1GB」

HIS MOBILEの自由自在2.0プラン1GBは、月額550円(税込)の定額プランです。HIS MOBILE公式サイトによると、データ使用量が月100MB未満の場合は自動的に280円(税込)に割引されます。通話料は9円/30秒と主要な格安SIMの中でも割安な水準で、専用アプリのインストールは不要です。ドコモ回線を利用しており、ほぼ通話専用として持つ方や、自宅Wi-Fiメインでほとんどモバイルデータを使わない方に適した選択肢となります。

LinksMate「1GB(音声通話+SMS+データ通信)」

LinksMateの音声通話付きSIM 1GBは月額737円です。LinksMate公式サイトによると、データ通信容量は100MBから1.5TBまで38段階で細かく選べ、100MBプランなら音声SIMで517円まで下げられます。ドコモ回線を利用しており、対象ゲームの通信量が90%以上カウントされない「カウントフリーオプション(月額550円)」や、グランブルーファンタジー等のゲーム連携特典が特徴です。縛りはありませんが、SMS認証が必要なサービスを多用する方には音声通話SIMが無難です。

NUROモバイル「バリュープラス VSプラン」

ソニーグループが提供するNUROモバイルのバリュープラスVSプラン(3GB)は、音声通話SIMで月額792円です。NUROモバイル公式サイトによると、ドコモ・au・ソフトバンクのトリプルキャリア対応でいずれを選んでも料金は同一、利用開始月は月額基本料金が0円となります。3GBを1,000円以下で使いたい方にとって有力な選択肢のひとつです。余ったデータは翌月に繰り越し可能で、3か月ごとに3GBを追加でもらえる「Gigaプラス」も付帯します。

イオンモバイル「さいてきプラン 0.5GB/1GB」

イオンモバイルのさいてきプランは、0.5GB(音声プランのみ)が月額803円、1GBが月額858円です。イオンモバイル公式サイトによると、ドコモ回線・au回線から選択可能で、1GB単位でプラン変更が可能、データ繰り越しにも対応します。全国のイオン店舗で対面サポートを受けられる点は、オンライン手続きに不安がある方にとって大きなメリットと言えます。解約金・最低利用期間なしで、気軽に試せる点も特徴です。

IIJmio「ギガプラン 2GB(音声)」

IIJmioのギガプラン2GB(音声)は月額850円です。IIJmio公式サイトによると、ドコモ回線・au回線から選択でき、eSIMにも対応しています。2025年11月の容量改定で15GB以上のプランが値下げ・増量されましたが、2GBプランは料金・容量とも据え置きです。2GBあれば1日約66MB、LINE・メール・軽いWeb閲覧中心なら十分収まる水準で、サポートが充実した老舗MVNOを選びたい方に向いています。

povo2.0(基本料0円+必要時トッピング)

KDDI系列のpovo2.0は、基本料0円・トッピング式という独特の料金体系です。povo2.0公式サイトによると、データ追加3GB(30日間)が990円、データ追加1GB(180日間)が1,260円(月あたり約210円)など、期間制のトッピングを組み合わせて使います。au回線を利用しており、MNO(自社回線を持つ通信事業者)としての通信品質が強みです。ただし、180日間有料トッピングの購入がない場合は利用停止となるため、完全な「0円運用」は仕様上できません。サブ回線や災害時の備えとして持つ方に適しています。

(参考)楽天モバイル「Rakuten最強プラン」〜3GB

楽天モバイル公式サイトによると、Rakuten最強プランは3GBまでが月額1,078円、20GBまでが2,178円、それ以上が3,278円の段階制料金です。3GBまでの1,078円は「1,000円以下」の基準を僅かに超えるため、本記事では参考枠として扱います。最強家族プログラム(2回線以上で110円割引)を適用すると968円となり、1,000円以下に収まります。Rakuten Linkアプリを使えば国内通話料が無料になる点は他社にない特徴ですが、楽天回線のエリアは地域によって差があるため、自宅・職場のエリア確認が推奨されます。利用状況によって最適な選択肢は異なります。

1,000円を超えるため除外したプラン

参考情報として、BIGLOBEモバイルの音声通話SIM1GBプランはBIGLOBEモバイル公式サイトの記載ベースで税込1,078円、mineoの「マイピタ」は2025年11月26日の容量増量後も最小の3GBコース(デュアルタイプ)が月額1,298円です。いずれも1,000円を超えるため本記事の1,000円以下枠からは除外しましたが、3GB前後をお得に使いたい方の比較対象としては有力です。

1,000円以下プランで運用する際の注意点とデメリット

結論から言うと、月額1,000円以下で格安SIMを使うには、いくつかのトレードオフを理解しておく必要があります。安さの裏側には必ず「何を削っているか」があるためです。

1,000円以下プランの大半は1〜3GBの小容量設計です。データを使い切ると通信速度が200kbps前後に制限され、動画視聴やアプリのダウンロードは実用的でない速度になります。追加データチャージは各社で料金が異なり、例えば日本通信SIMは220円/1GB、イオンモバイルは528円/1GBで購入可能です。

また、MVNO(他社回線を借りる通信事業者)は、平日昼12時台や夕方に通信速度が低下する傾向があります。これはMVNOが大手キャリアから借りている回線帯域に上限があるためで、ランチタイム等の混雑時間帯に影響が出やすくなります。povo2.0・楽天モバイルはMNO(自社回線)のため、昼間も比較的安定しやすい傾向があります。

通話面では、1,000円以下プランに5分/10分かけ放題を付けると、ほぼすべて月額1,000円を超過します。通話が多い方は、別途トータルコストで比較する必要があります。ちなみに、楽天モバイルはRakuten Linkアプリ経由の国内通話が無料となる点で差別化されています。

さらに、多くのMVNO・オンライン専用ブランドは端末セット割引が限定的で、大手キャリア並みの大幅割引は期待しづらい傾向があります。店頭サポートを受けられるのはイオンモバイル・楽天モバイルなど一部に限られ、基本的にはオンラインでの契約・設定が前提となります。初期費用(契約事務手数料)が3,300円前後発生するプランも多く、楽天モバイル・povo2.0のように手数料0円で契約できるサービスとは差があります。

1,000円以下プランへ乗り換えたときの節約額の目安

結論から言うと、1,000円以下プランに乗り換えると、大手キャリアと比較して月4,000〜7,000円前後の節約になる傾向があります。総務省「通信市場の動向について(令和5年)」によれば、一般的な月額通信料金の平均は約2,500円程度とされていますが、大手キャリアの無制限プランを契約している方の場合は月7,000〜8,000円を超えるケースも少なくありません。

仮に現在月7,000円のプランを使っており、月3GB以下で足りるユーザーが日本通信SIMの合理的シンプル290プラン(1GB/290円)へ乗り換えた場合、年間約80,000円の節約が可能という計算になります。ただし、実際の節約額は利用状況や契約内容によって異なります。

なお、キャリアメール(@docomo.ne.jp等)を引き継ぎたい場合、各社の「メール持ち運び」サービスで月330円前後かかる点は考慮が必要です。より幅広く比較したい方は、格安SIM全体の比較をまとめた格安SIMおすすめ比較も参考になります。

1,000円以下の格安SIMへ乗り換える手順

結論から言うと、乗り換え手順はおおむね「MNP予約番号の取得」→「新しい格安SIMの申し込み」→「SIMの有効化・APN設定」の3ステップで完了します。2023年5月以降は「MNPワンストップ制度」により、対応事業者間では予約番号の取得を省略できる場合もあります。

具体的な手順は次のとおりです。まず、現在契約中のキャリアでMNP予約番号を取得します(ワンストップ対応事業者なら不要)。次に、新しい格安SIMの公式サイトから申し込みを行います。本人確認書類・クレジットカードが必要な場合が多く、eKYC(オンライン本人確認)で完結するサービスも増えています。SIMカード到着後、古いSIMから新しいSIMへ差し替え、APN設定(通信事業者情報の設定)を行います。eSIMの場合はQRコード読み込み等で完結します。最後に、発信テスト用番号(各社で異なる)へ電話をかけて開通を確認します。

MNPを使った乗り換え手順の詳細はMNP乗り換え手順完全マニュアルを参照してください。SIMの仕組みや種類について不安がある方はSIMカードとは?初心者向け完全ガイドも合わせてご確認ください。

よくある質問

Q1. 月額1,000円以下で本当にスマホが持てるのでしょうか?

A. 持てます。2026年4月時点では、日本通信SIM「合理的シンプル290プラン」(290円/1GB)、HIS MOBILE「自由自在2.0プラン 1GB」(550円)、NUROモバイル「バリュープラス VSプラン」(792円/3GB)など、音声通話付きで税込1,000円を大きく下回るプランが複数存在します。ただし、データ容量は1〜3GB程度に抑える必要があり、Wi-Fi環境との併用が前提になる傾向があります。

Q2. 1,000円以下のプランは通信速度が遅くて使い物にならないのでは?

A. MVNOは平日昼や夕方の混雑時間帯に速度が低下する傾向があります。ただし、メールやLINE、標準的なWebサイトの閲覧であれば実用的な速度を保てるケースが大半です。動画視聴や大容量ダウンロードを頻繁に行う方は、MNO系(povo2.0、楽天モバイル等)やサブブランド(ahamo、LINEMO、UQモバイル等)の利用が候補になります。

Q3. 1,000円以下のプランでもかけ放題は使えますか?

A. 多くのプランでかけ放題オプションを追加できますが、月額500〜1,800円程度が別途必要になります。例えば日本通信SIMは5分かけ放題が月額390円、HIS MOBILEは5分かけ放題が月額500円、楽天モバイルはRakuten Linkアプリ経由なら国内通話料無料です。通話が多い方は、かけ放題込みのトータルコストで比較することをおすすめします。

Q4. povo2.0は本当に0円で維持できますか?

A. povo2.0公式サイトによると、基本料は0円ですが、最後の有料トッピング購入から180日間、有料トッピングの購入がない場合は利用停止となります。完全な無料維持はできず、最低でも180日ごとに有料トッピングを1回購入する必要があります。サブ回線や災害時の備えとして低コストで維持したい方に向いています。

Q5. 楽天モバイルは3GBで1,078円ですが、1,000円以下にはできないのでしょうか?

A. 楽天モバイル公式サイトによると、最強家族プログラム(家族2回線以上)を適用すると110円割引で968円/月、最強青春プログラム(13〜22歳)・最強シニアプログラム(65歳以上)との併用でさらに安くなる場合があります。条件を満たせば1,000円以下で運用可能です。ただし、通常の1回線契約では1,078円となります。

Q6. 1,000円以下のプランで、どれが一番おすすめですか?

A. SIMえらび編集部では「一番おすすめ」という断定は行っていません。理由は、最適なプランが利用状況によって大きく異なるためです。例えば、通話メインなら日本通信SIMまたはHIS MOBILE、3GB前後を確実に使いたいならNUROモバイル、店頭サポート重視ならイオンモバイル、サブ回線ならpovo2.0といった具合に、選ぶ基準ごとに候補が変わります。まずはご自身の毎月のデータ使用量を確認することから始めてみてください。

Q7. 契約時の初期費用や解約金はどれくらいかかりますか?

A. 多くの格安SIMで契約事務手数料3,300円前後+SIM発行手数料400円前後が発生します。一方で、楽天モバイル・povo2.0は事務手数料0円、NUROモバイルやIIJmioは期間限定で事務手数料半額・無料キャンペーンを実施することがあります。解約金は主要な格安SIMでは発生しないケースが大半です(最低利用期間なし)。

まとめ

2026年4月時点で、月額1,000円(税込)以下で使える音声通話付き格安SIMは、主要事業者だけでも9プラン以上存在します。SIMえらび編集部の整理では、用途別に以下のような選び方が候補となります。

通話メインでデータをほぼ使わない方は、日本通信SIMの合理的シンプル290プラン(290円/1GB)、またはHIS MOBILEの自由自在2.0プラン(550円/1GB、100MB未満時は280円)が候補です。月2〜3GB程度使うライトユーザーは、NUROモバイルのバリュープラスVSプラン(792円/3GB)や、IIJmioのギガプラン2GB(850円)が選択肢になります。サブ回線として維持したい方は、povo2.0(基本料0円+必要時トッピング)が柔軟に使える傾向があります。店頭サポートを重視する方は、全国のイオン店舗で相談できるイオンモバイル(0.5GB 803円〜)が候補です。

楽天モバイルの3GBまで1,078円は基準を僅かに超えるため参考枠としましたが、家族割や各種プログラムの併用で1,000円以下に収まるケースもあります。利用状況によって最適な選択肢は異なるため、ご自身の毎月のデータ使用量と通話頻度を一度確認してから、複数プランを比較することをおすすめします。

より幅広い価格帯・容量帯で比較したい方は格安SIMおすすめ比較も参考になります。実際に乗り換える段階の方はMNP乗り換え手順完全マニュアルで手続きの流れを確認できます。

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この記事を書いた人

SIMえらび編集部です。2009年頃から通信・スマートフォン関連サイトを運営し、日本Androidの会にて活動。スマホメーカー・通信キャリア主催のプレスイベントにも多数参加してきました。格安SIMや大手キャリアを中立的な立場で比較し、読者の方に合う1枚が見つかるよう情報を発信しています。

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